老後

投資信託

【iDeCo】イデコが65歳まで加入可能に制度変更! | 含み益は35万円に[2022年3月]

2022年にiDeCoの制度が一部変わります。60歳以上でも加入可能になり、受け取り開始年齢が70歳までに拡大されました。 また筆者の2018年3月から2022年3月までの48か月間の運用成績は、投資額110.4万円に対して評価額は約147万円。含み益は35.6万円、年平均利回りは7.3%になりました。
2022.05.08
老後

【資産運用】積み立て投資で資産を1億円にするには | インデックス投資

資産1億円を達成するには月々いくらを年年間つみたてれば良いのか?減債基金係数を使って、金利、投資期間に応じた積み立て額を求めました。年齢ごとの積み立て額を変更して積み立てやすくしたパターンも試算していますので、ご参考になれば幸いです。
2022.03.26
税金・節税

【老後の生活費】退職金の手取り額っていくらぐらい?

    よしお 退職金の手取り額っていくらぐらいかな?   ようこ 定年退職後の生活設計のためにもしっかり把握しておきたいわね!   という人は多いと思います。   今回は、退職...
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老後

【定年後の健康保険】任意継続被保険者の任意脱退が可能に!

2022年1月から、健康保険の任意継続被保険者の任意脱退が可能になりました。これにより定年後2年間の健康保険の保険料が安くできる可能性があります。3つのモデルケースについて試算しましたのでご紹介します。健康保険を選ぶ参考になれば幸いです。
2022.01.31
税金・節税

【かんたん図解】退職金にかかる所得税/住民税の計算のしかた

今回は、退職金にかかる所得税/住民税の計算のしかたについて、図を使って分かりやすく説明します。定年退職後の生活設計の参考になれば幸いです。
2022.02.13
税金・節税

【かんたん図解】わかる! 所得税の計算のしかた [年金受給者編]

所得税のしくみと計算のしかた(年金受給者の場合)について、図を使って分かりやすく説明します。年金にも所得税が課税されます。改めて年間の所得税を計算してみると、こんなに多く払っているのかと驚きます。確定申告をすると所得税についてより理解が深まり、節税に対する意識が高まりますよ。
社会保険

【定年後の健康保険】任意継続と国民健康保険はどっちが良い?

定年退職後の健康保険は任意継続と国民健康保険のどちらを選べばよいでしょうか? 家族構成や年収に応じて変わる保険料を試算しましたのでご紹介します。健康保険を選ぶ参考になれば幸いです。
2022.01.29
年金

【老後の生活費】年金の手取り額っていくらぐらい?

年金受給者の手取り額を試算しましたので、ご紹介します。早見表にまとめましたので、想定される年金額に近いものを参考に見ていただければと思います。
2022.03.27
投資信託

【運用成績】iDeCo(イデコ)の成績公開[2021年9月] | 含み益は24万円に!!

2018年3月から2021年9月までの42か月間における、iDeCo(イデコ)の運用成績を公開!! 投資額96.6万円に対して評価額は約121万円。含み益は24.7万円、年平均利回りは7.3%になりました。
2022.05.08
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