みつぞう

年金

【年金】企業年金ってどういう仕組み? 受給額はいくら?

企業年金の紹介と、公的年金と企業年金で合わせていくらの年金が受け取れるか、モデルケース(会社員世帯)で試算しました。自分の年金額を計算されるときの参考になれば幸いです。
2021.09.18
年金

【年金】厚生年金や国民年金ってどういう仕組み?結局いくらもらえるの?

日本の年金制度の全体像・しくみをご紹介! それに加え公的年金 (国民年金と厚生年金) の概要・計算例と、現在の受給者の受給額を紹介します。
2021.09.17
資産運用

【運用成績】NISAの成績公開[2021年8月] | 含み益は約37.7万円に!!

2018年12月から2021年8月までの33か月間における、NISA(ニーサ)の運用成績を公開!! 評価損益は+39.3%(含み益は約37.7万円)でした。 ポートフォリオは世界株と米国株への集中投資です。
2021.09.12
社会保険

【節税】子供の年金保険料で年4万円節税できる!?

20歳以上の子供が学生の場合に、子供の国民年金の保険料を親が立て替えて支払うと、親の所得税・住民税の節税になります。所得税率が10%の場合で年約4万円、大学の2年間で約8万円節税できます。 学生納付特例制度を利用して就職後に追納することもできますが、新社会人にとって軽い支払とは言えません。子供の将来の年金受取額が減額されるのを防ぐためにも、親が立て替えるのがメリットが大きいです。
2021.09.12
教育資金

【教育費】教育資金の準備プランの立てかた

こどもが高校に入学する前に教育資金が1000万円必要だとしたら、どうやって準備しますか? この記事では教育資金の準備プランの立て方を説明します。こどもが生まれてから大学卒業まで22年間。親として大学までは行かせてやりたいもの。こどもが生まれたらすぐに教育資金の準備プランを立てて確実に準備していきましょう。
2021.09.12
年金

【運用成績】確定拠出年金(企業型DC)の成績公開[2021年6月]| 含み益は163万円に!

2007年から14年4か月の期間における確定拠出年金(企業型DC)の運用成績を紹介します。リーマンショックとその後の株価低迷時代の後、2012年からのアベノミクス相場に乗って損益がプラスに転じてからは、チャイナショック、トランプラリー、ブラッククリスマス、コロナショックなど株式相場の騰落を経ても順調に運用益を伸ばしてきました。
2021.09.12
教育資金

【教育資金】学校教育費はいくら準備すればよい?

こどもの教育資金は進学のコースや最終学歴、自宅通学か一人暮らしかによって必要な金額が大きく異なります。この記事では代表的なケースにおけるおおよその目安を紹介します。
2021.09.12
税金・節税

【かんたん図解】わかる! 所得税の計算のしかた [会社員編]

所得税のしくみと計算のしかた(会社員の場合)について、図を使って分かりやすく説明します。改めて年間の所得税を計算してみると、こんなに多く払っているのかと驚きます。会社員の方も一度確定申告をすると所得税についてより理解が深まり、節税に対する意識が高まりますよ。
2021.09.12
教育資金

【成績比較】学資保険 vs ジュニアNISA | 2021年6月時点の含み益は81万円に!!

2018年1月からの42か月間における、ジュニアNISAの運用成績は評価損益が813,680円(+34.37%)でした。 年利5%で投資金額を合わせた試算を学資保険と比較すると151万円上回ります。
2021.09.12
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